というほど有名なLADUREE。
日本にも支店を構えていますが
関西には残念ながらお店がありません。。。
また、気候が違うためなのか、
Parisにいた方から、
「やっぱり、Parisのほうがおいしいよ」
と教えていただきましたので、楽しみにしていました。
夕方ということもあり、
お店は人であふれていました。
小さなマカロンが全種類楽しめるセットと一緒に、
せっかくなのでお茶をいただきました。

こんなにもたくさんの種類があるとは!!!驚きです。
正直、「これは何の味なの?」というものもありましたが、
食感は確かに、日本のものと全然違う。サクッとしています。
ちょっと私には香りが強すぎるかしら・・・?
さて、問題はお茶なのです。
「お水」の問題が一番あるのでしょうけれど、
それにしても「味」「香り」がない。
お湯がぬるいからでしょうか、
水がまとわりつく、という感じもありました。
甘いお菓子だったので、
渋みの感じる紅茶と一緒に楽しみたかった、という期待が大きかったのです。
コーヒーを飲んだ方はおいしかった、とのこと。
やっぱり、「コーヒー」の方がよく合う水質なのでしょうかねぇ。
もう少し、他のお店でも紅茶を楽しんで
リサーチしてみたいと思います。
今日も読んでくださいまして、ありがとうございます。
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お茶の話題がいっぱいのブログですね。パリのお茶事情ですが、実はフランス人はあまり「お茶」というものにこだわりがありません。コーヒーについても日本人のほうがこだわってるような気がします。なので、「お茶」といってもただお湯をわかしてティーバックを淹れるだけ…、というのが常です。なので、充実したティータイムはパリではなかなか難しいかも。でももし、おいしいお店があったら教えてください♪
フランスの方はお食事にとてもこだわっておられると思っていたのですが
ティータイムについてはイギリスの人、日本の人のほうがこだわりがあるのかもしれませんね。
それもまたお国柄。面白いものです。
最近Parisや近郊の街に素敵なティールームがある、という雑誌記事を見たので、また機会があれば訪れて見たいなと思います。またそのときはご報告しますね♪
ついついコーヒーになってしまって(笑)
フランスもはじめはお茶文化だったようですが水などの問題もあってコーヒーになってしまったんでしょうか?
ラデュレの本店にいかれたんですね。写真で見る限り銀座のラデュレよりカジュアルな感じですが、実際のところはどうなんでしょう?
銀座のラデュレは内装、サービス、ケーキそして紅茶すべて完璧でしたよ♪
マカロンを食べなかったのが悔やまれます。
ラデュレ、店内は装飾のすばらしい、「フランスらしい」感じでした。
今回は外の席でしたので、
若干カジュアルな雰囲気かも知れませんね。
ですが、
うぅぅぅん、、、お茶はねぇ。。。
スペインでもやっぱりお水は違うんですねぇ。。。
まだスペイン行ったことないんで
また是非いつか、どんなお茶か、愉しんで見たいと思います!
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